Logic Pro X 10.6機能詳細

OSはCatalina以降に対応💡

Big SurとM1搭載Macシリーズの登場に合わせて当然のようにApple純正アプリがM1対応と謳い続々アップデート

GarageBandに至っては音色が1500ほど増える形となりどんどんLogicに近づいていく印象😳

ただし!?

Catalina以降のOSにのみ対応

まさかのMojave切り😓

まぁCatalinaがそもそもBig Surへと繋がる架け橋だったのでそうなるでしょうね…


Appleとともに変わるDTM

で、DTMとしてみるとハード持ちさんの場合、かなりの機材がMojave止まりなためMojave対応Intel Mac一台確保必須となってしまいました😳

Big Surに関してはまだ対応と言い切れるメーカーは少なく、現状Apogee製品がベターな選択


いよいよLogic Pro X 10.6新機能紹介

さて、前おきが長くなりましたがLogic Pro X新機能紹介です♪

• Appleシリコン搭載のMacコンピュータでのパフォーマンスおよび効率が向上• ビート、ベースライン、メロディパートを作成するときに、iPadまたはiPhone上のLogic Remoteを使用してステップシーケンサーを制御可能
• すべてのNovation Launchpadコントローラをサポート
• 安定性とパフォーマンスが改善

まさかのLaunchpad対応😳
まぁ、DJにおいて光り物とか押した感は大切ですからね
今回のアップデートによりiPadでほぼ制御できるようになったとはいえ物理コントローラーが欲しい人は多かったはず💡

より一層エイブルトンLive!とFL Studioキラーになってきましたね()

iPadは無印でも良いので持っていた方がサウンドメイクが楽しくなると思います
なくても良い人はマウスとPCキーボードショートカット多用派ですね👍🏻

M1(Appleシリコン)搭載モデルの動作は確認とれてませんが、Intel Mac Catalinaにおける動作は特に問題なし💡

OSがCatalinaの人は普通にアップデートかけて大丈夫です♪

さて、実はかなり機能改善入ってますので詳細をみてみましょう!

次のページへ進む(2ページから3ページはすべて英語です)

最後のまとめページ(4ページ)へ進む(日本語です)

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です