まさかのサードメーカーが作るiPhone Lightning HDMI HUBが優れすぎている件

Appleは純正に限る説


Apple純正Lightning to HDMIケーブルといえば Digital AV アダプター(MD826M/A)のこと💡

Apple製品に関してはサード製のものに不当たりが多く、高くとも純正品を買った方が良いというセオリーがあります😓

この説はまあまあガチで、Thunderbolt3(USB-C)のサードHUBはほぼほぼ挙動が怪しい
あったらいいかもはゴミになるかもというなかなかきつい選択となり、それが電源アダプタだったりするといきなり充電できなくなったりどうしようもないことに()

少なくとも電源アダプタについては純正品をお勧めします‼️



スタジオに転がっていたサードHUB

どこのHUBだか最初まったくわからなくて、これ動くんですか?って聞いたら動くし安いよーって😳

ちょうど配信どうしようか考えているとこだってので少し貸してもらって繋げてみたらほんと普通に認識されました😇

HDMIもいけるしUSB端子1つあるし給電できるしなかなかの無敵っぷり

普通にiPhoneの画面がモニタに映し出されてびっくりしましたw

取説はないらしく繋げばわかるとのことでHDMIを繋いでみたら数十秒後に上記画面がモニタに映し出されました

どうやらScreen Mirroring機能でHDMI表示接続するみたいです😳

iPhone側はこのような画面になります

一度接続してしまったら、WiFiミラーリング接続のように使用についての制限もないしWiFiと違いケーブルを繋げば必ず上記画面が出る点は素晴らしい💡

今まではApower MirrorというアプリでiPhoneの画面を映していたんですがこれ無料版だと時間制限があるんですよね😇

有料版は地味に高いし、安いのならこういったHUB全然ありだなって思いました💡

画面収録にまつわる部分は高いイメージがありましたがキャプチャできる製品ってほんと安価になってきていて誰もがこういったことを簡単にできる時代になっているようです😊


基本充電はしたままで

この製品に限らず、Apple純正品USBアダプタなんかは充電しながらじゃないとUSBメモリすら認識しないことが()


具体的には↑を使ってUSBメモリなんかを繋げると電力不足と表示されるわけです😓

モバイルバッテリー常備必須みたいになってしまうというなかなかな持ち物量に()


まとめ

HDMI出力できるライトニングHUBはサード製が利便性高い

だけど充電しながら使うという点はいっしょ←

とにかく簡単にHDMI出力できちゃうのです

ということはHDMI入力できるPC機材があれば配信環境が!?

次回はそのあたりも含めて2021年のiPhone配信の仕方状況を追求していこうと思っていますのでお楽しみに♪

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