新型MacBook Proのスピーカーから出る音がプロ観点からでも異様に良い件を耳と文字で体感しよう♪

2019年7月発売MacBook Pro 13インチ

2019年7月に発売されたMacBook Proのスペック面は異様で、Logic Pro Xで曲を作りながらFinal Cut Proの編集ができてしまうほど

これは本当化け物スペックです😳

まずはスペック表をみてください

2019年7月発売新MacBook Pro 13インチ

・Touch IDセンサーが組み込まれたTouch Bar
・Retinaディスプレイ
 IPSテクノロジー搭載13.3インチ(対角)LEDバックライトディスプレイ、2,560 x 1,600ピクセル標準解像度、227ppi、数百万色以上対応
・True Toneテクノロジー搭載
・1.7GHzクアッドコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大4.5GHz)、128MB eDRAM
・256GB SSD
・16GB 2,133MHz LPDDR3オンボードメモリ
・Intel Iris Plus Graphics 645
・2つのThunderbolt 3(USB-C)ポート
・4つの矢印キーを含むJIS配列準拠キーボード
・カーソルを正確にコントロールできる、圧力感知機能を搭載した感圧タッチトラックパッド
・802.11ac Wi-Fiワイヤレスネットワーク接続I  EEE 802.11a/b/g/nに対応
・Bluetooth 5.0ワイヤレステクノロジー
・720p FaceTime HDカメラ
・ダイナミックレンジステレオスピーカー3つのマイクロフォン3.5mmヘッドフォンジャック
・最大10時間のワイヤレスインターネット閲覧
・61W USB-C電源アダプタ


サウンド部分に焦点を当てる

・ダイナミックレンジステレオスピーカー3つのマイクロフォン3.5mmヘッドフォンジャック

ここですね💡

マイクが3つというのもすごいですが、なにより驚くのはそのスピーカー性能!!

iPhoneで撮影した音声を聴いてみてください👍🏻

MacBook Proのスピーカー音をiPhoneで録音

とってもクリアなんです‼️

印象をシンプルにまとめると

・クリアでハイファイ
・シャキシャキっとしたハイレンジ
・高解像度
・音量が本体サイズ以上に出る
・ローレンジ(キックやベース)もちゃんと聞こえる

古いMacBook系の音質はWindows勢よりは良いけどそれ以上でもないといった位置付け

今回のニュースピーカーは半端ない性能です😊
下手な液晶モニターのスピーカーより断然良い音です♪

音楽家の観点から聴いて、結構モニターとして使えそうな気配すらうっすら感じます

スピーカーの性能だけでなく音質周りの改善が凄まじい‼️

これだけ音が良いとオーディオインターフェイスを導入する時期はBabyfaceやDuetまで絶対待って良いと思いますw

MacBook Pro本体のサウンド面に関する記事はあまりみたことないですが、間違いなくお勧めできる音質、音量👍🏻


まとめ

サウンド面においても恐ろしく高品質な音を出すことができる新型Mac Book ProとLogic Pro Xがあれば業務規模の音楽制作以外で困ることはもう何もないと思いますw

この機能が目当てでMac買う人はいないと思いますが、さすがApple
サウンド面も強い強い!
昔からMacはレイテンシーもオーディオインターフェイスつけてる並みによくMIDIキーボードをつなげて弾いても遅延は感じませんしね♪

Logic Pro XとFinal Cut Proの連携も良く音にまつわる観点では確実にWindows機よりアドバンテージが高いです!

音楽をPCで始めてみようと考えている方はすぐに至極の環境を手にいれることができる夢のようなマシン🕊

ぜひアップルストアで音も聴いてみてくださいね♪

カスタムモデルじゃなければ、下記のアマゾンから買うとAmazonポイント還元がかなりつくのでUSB HUBなんかもいっしょに購入できちゃいますよ♪

※Logic Pro Xを動かしたいなら256GBモデル以上のSSDを選んでくださいね

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です