synapse DUNEをCatalinaにインストールできるか試してみた

synapse の DUNEとは?

上記サウンドを聴くとDUNEの傾向がわかると思います♪

まぁいわゆるトランス系やその派生ジャンル(EDM)を作るのに向いているソフトシンセ👍🏻

2020年はDUNE 3 が発売されています♪
が、この手のシンセ音は一旦廃った感があるのと、Logic Pro Xの進撃により必須とはいいにくいポジションになっているので注意❣️

サイトはこちらから♪


Catalinaへのインストール

Catalinaへインストールするのは簡単

ログインしたら

Synapse Audio Software>Support>User Service Area

へ移動

あとは、Ver2.6以上を手に入れればOK♪

2.6だとMojaveまでと書いてありますがCatalinaでも問題なく動きました💡

現状M1シリーズMacでのネイティブ動作NG、x86互換として動きそうな気配です😳


さて、ちょっとポイントを💡

Macでインストールされたものは

ライブラリ→Application Support→Synapse Audio→DUNE 2→Soundbanks

と進むと確認できます♪

追加パックはここに入れ込めばOK👍🏻


まとめ

基本的にDUNEはプリセットが少なめなので音色を購入する形になりがち😳

かつ、「迫力はあるけど暗くウェイトがある」独特なソフトシンセ音

合う曲、合わない曲がはっきりするソフトシンセです❣️

2020年の12月は各ソフトシンセ、プラグイン、DAWがかなり値下げ販売されていますが、見方を変えると必須プラグインと旬のすぎたプラグインにはっきりわかれている状態

DAWに関してはLogic Pro Xを手に入れてしまうと付属プラグインが優秀すぎてシンセ音で困ることがなくなってしまうためDUNEは必要ないとも言えます😭

本プラグインを導入するならWindows+Studio Oneといった構成の場合にオススメ

使い道は限られますが、その手の雰囲気(ジャンルというより質感)を一発で出せる点は素晴らしいソフトシンセです👍🏻

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です