2020年3月発表新型Mac miniはレコーディングスタジオ必須Macとなった

Mac miniとは?

Windows使っている人がMacに乗り換えるきっかけ位置付けが元々のMac miniコンセプト💡

なので、マウス、キーボード、ディスプレイがついてません😳


2020年新型Mac miniの気になるスペック

2020年3月発表された新型Mac mini。

その特徴は、

・CPU性能アップ
最低スペックでも4コア、最大スペックなら6コア Core i7搭載

・メモリ性能アップ
DDR4に対応 最大64GBと化け物級

・ストレージ速度アップ
PCIeベースSSDを基盤直付
超爆速SSD

・接続端子
Ethernet x1
Thunderbolt3 x4
HDMI2.0 x1
USB3(5Gbps USB A端子) x2
イヤフォンジャック

・T2チップ搭載
セキュリティチップ搭載でより強固なシステム


なぜレコーディングスタジオ向きなのか?

レコーディングスタジオに必要なMacとは端子の豊富さ💡

とくにEthernetやUSB-Aタイプ端子での直差し必要のある音楽機材は多いため大変重要になります💡

上記のスペックのどれをとってもレコーディング機材としては申し分なく、むしろ過剰気味の勢いで動くレベル😳

スタジオにどでかいMac Proを置く時代は終焉したといって良いでしょう😊


個人で持つとしたらどうなの?

普通に使うとしてもスペックはオーバー気味😳

DTM用としてみた場合、6コア core i7とメモリ32GBにセットしておけば据え置きとしては無敵DTMMac💡

多分このスペックでもの足りないなんてことにはなりません

が、グラフィック側面で見ると超ハイスペックというわけではないので、ゲームメインや映像処理メインだとMac ProやiMacという選択肢もあるかなと😳


まとめ

現状音楽業務用途としてみてもMac Proは超オーバースペックなので

MacBook Pro 16インチ
Mac mini

の二択がプロ用

MacBook Air

はすべてのDTMer向け

といったところでしょう💡

そしていよいよ今年あたりからスマホやタブレットによる音楽制作の扉が開かれる時期👍🏻

歌ってみたの録音ならもはやパソコン要らずですからね♪

どんどん変わっていくDTMの世界、情報取得して賢く道具を使いましょう♪


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