膝が痛い!でも立ちっぱなし!そんな時はサポーターを即使おう!サポーターの勧め

膝(ひざ)が痛い!

長時間歩いたり、走ったり、立ちっぱなしだと膝が痛くて正座できなくなったことありませんか?

あの痛み、一週間激しい運動せず安静にしていればとれるのですが、例えば学校で、お仕事でどうしても一週間も休めない!!

そんな時にオススメなのが膝サポーター💡


応急処置法があった

膝サポーターなんてもってないよっていうそこの貴方‼️

諦めないで!

例えば腰のサポートベルトを巻きつけても痛みは大幅に緩和されます😊

手元にあったのがたまたま、腰用サポートベルトだけだったので、これを膝をまなんかにくるようぐるぐる巻きにして立ったまま6時間

すると、右足はやはり披露で膝の痛みがでましたが、つけていた左足は痛みが立ちっぱなしになるより前の痛みより引いている😳

やっぱりそれなりに効果はあるってことです👍🏻

即席でタオル巻きつけても良いかなと💡


日頃のケアも大切

マッサージ屋さんで自分では届かない部位もしっかりほぐしてもらう
ちなみに日頃の膝や太もものケアは正座だったりしますので、正座するのすら痛くて無理な時はマッサージ屋さんに行かず、鍼をオススメしたい👍🏻

肉体疲労なら熱めのお湯に長時間浸かるのもオススメ
※精神披露している時はぬるま湯


サポーターには問題点もある

便利なサポーターですが、問題点があります😱

なにかというと、使いすぎるとサポーターを使った部位の筋力が落ち、より脆くなってしまうということ😓

例えばコルセット

単純にウエストを細く見せるだけではなく、体型を整えるためにも使うことがあるのですが、これを毎日使い続けると腰が極端に弱くなってしまいます😱

生まれつき腰が弱いので、腰用サポーターを持っていますが、サポーターを用意してくれた整体院さんはいつも使いすぎに注意と言っていました

なので、痛みがひどいときに使うのがポイント💡


様々な部位のサポーターを有効活用しよう

例えば、

指から手首にかけてはPC作業している人におすすめ

よく腕を使う人は肘サポーター必須

案外太ももと胴体の付け根も大切

立ちっぱなしなら足裏サポーターも

太ももの痛みには

そして、ヘルニアなど腰には


まとめ

今回このブログを書くにあたって、とにかく膝の痛みがひどくて、一週間で治癒することなく次の立ちっぱなしが待っているというどうしようもない環境だったのが発端😭

そこで思いついたのが上記の通り腰サポーターをぐるぐる巻きにしてみたらという方法だったのです

結果は大成功で、やはり痛いときにどうしても運動などしなければならないとき、サポーターは必須‼️

お風呂やマッサージでは取りきれません😓

このあと、100均のサポーターをフル装備して立ちっぱなしに挑戦してみようと思っているので良い成果が出たらまた記事にしますね♪

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