2019年7月発売MacBook Pro13インチ二ヶ月でわかった使い心地+謎バグ発生中

みんな気になるTouch Bar

↑のTouch Barは結局のところどうなのかについて結論がでました

※ちなみにキーボードのcommand(⌘)+shift+6キーでTouch Barのスクリーンショットが撮れます

Fキーを多用する人以外そもそも触らないゾーン

触ることといえばボリューム上げ下げミュートとescくらいです。

輝度については環境光に合わせて輝度を自動調整する環境光センサーのおかげで触らなくなりました

難点があるのは、Macがフリーズした時です
この時、escキーもフリーズしているため強制終了コマンドが効かないのがネック

その他様々なアプリで色々な機能表示されますがショートカットに慣れてると使いませんw

Touch Barはあってもなくても良い機能であっていると思います👍🏻


MBP13インチはAir11インチとさほど変わらない

MacBook Air11インチから乗り換える時一番気にしたサイズや重さについて

何度か持ち歩いた結果、取り回しはほとんどAir11インチと変わらないという結論に

むしろAirよりも画面が大きい高解像度のおかげで小さな文字も見やすい音が良い動画エンコードも早いなどメリットしかありませんでした

Air11インチ使いの方、いよいよ替え時ですよ♪

電源アダプタがでかいこととThunderbolt3端子だけが気になります

なにせ2ポートしかないので壊れないように慎重になります

外で充電しながら使う際は充電端子のマグネット化を強くお勧めします♪


フルHD(27インチ)との画面比較

27インチフルHDのモニター画面は上記

MacBook Pro 13インチのモニター画面は上記

27インチフルHDに比べると当然物理的な表示幅は変わる訳ですが、本体の13インチモニターは解像度が高いため細かい文字が鮮明に見えます

iMovieの右上動画プレビューの 作曲 と書いてある部分がフルHDより視認性高くくっきり見えます

もちろん4Kには敵わないですがフルHDより文字が読みやすいのは大きな利点💡


音が良い

これは本ブログでも取り上げてますが本当に音が良いです

ただ、かなりハイ抜けするので長時間スピーカーでAbema TVを見るとなると音量は極限まで落とすことにw
それでもしっかり聞こえてくるのですごいです!
本体のサイズ以上の音量感があるのでネットの動画視聴や音楽視聴は十分すぎる性能です♪

逆に出先でミュートしわすれているとウルサイと怒られてしまいかねない音量なので注意‼️


謎バグについて

iMovieを立ち上げて編集中、高確率でMacごとフリーズします

電源ボタン長押しによる強制終了からの再起動を余儀なくされます

動作が重いとかそういう雰囲気ではなく急にマウスが反応しなくなりキーボードも何も受け付けなくなります

Final Cut Proがガシガシ動くようなハイスペックさなのでiMovie程度で処理が重くなるとは考えにくいです

このバグの頻度は非常に高く解決方法も現状みつかりません

また、Mojaveの問題と思われますがGoogleカレンダー同期が急にうまくいかなくなります

一度起きると以降正常に戻すことができず、回避策でしのぐしかない現状はひっかかります
回避策は本ブログで紹介していますのでぜひチェックしてみてくださいね


15インチもあり?

13インチになれてくると、15インチもありなのかなと思ってしまいます

というのも15インチも小型化が進んでおり、大きすぎるというほどではないのです

32GBメモリでハイスペックCPUをのせてしまえば他に何もいらないかもしれません!

こうして使い込んでいくと11インチを再び選択する可能性は極めて低く、13インチまたは15インチが断然お勧め!

そしてThunderbolt3端子が4つついているモデルを購入しましょう

Thunderbolt3端子2つはどうも心元ないのと左に偏るため右に差したくてもさせないジレンマが…


まとめ

今回のエントリーモデル的なMacBook Pro 13インチはまさにAir11インチ使いの方を狙い撃ちするようなモデル

新しいMacの可能性と超性能を一度体験するともう戻れなくなります!

悩んでいる方ぜひこのブログをご参考に♪

以上2ヶ月使ってみてのまとめでした😊

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