高速バスと新幹線の組み合わせで能率アップ


大阪-名古屋-東京 区間移動で能率的な方法。
朝6時に東京、名古屋につきたい場合は22時すぎに乗って24時あたりまで
夜行バス内で仕事、そのあと現地到着まで仮眠。
早朝の高速バスに乗って13時につく場合なら出かける前まで
仕事をして、バス内では仮眠に徹する。
こんな感じで高速バスを使えばタイムロスが少なく能率的に♪
もちろん帰りは夕方、夜あたりになるのと、大抵打ち合わせ後だったりで
案件を持ち帰るため、新幹線で仕事の整理という形がパターン。
新幹線で電源コンセントが使えるのは一般的。
実は最近高速バスにも電源コンセントが用意されているのです。
事前にネットからの予約で乗る車両を選ぶことと、
コンセントはなぜか一番後ろから二列分ほどしかない
バスもあるので、そのあたりをチェック。
ちなみにお客さんが後ろに乗っていないときは車掌さんに言って
予約した席外に乗れるときも!
バスの事前予約をしていれば3000円を切るという破格すぎる設定。
最近はバス内環境も充実しているので
向かう時間帯によっては新幹線To新幹線でなくてもアリ!
このパターンは鉄板ですね♪
いい時代になりました(^^)

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