EastWest Quantum Leap / HOLLYWOOD STRINGS Diamond Edition 使用感想続き


この夏、
国内正規品を取り扱うハイ・リゾリューションも
最大55%キャンペーンを始めた
EastWest Quantum Leap / HOLLYWOOD STRINGS Diamond Edition
を暫く使ってみましたがこれは同社
EastWest QUANTUM LEAP Symphonic Orchestra PLAY Edition Platinum Plus Complete

と比べると段違いの音質です!
HOLLYWOOD STRINGS Diamond Editionと名の通り
オーケストラ全セットではないですが、
ストリングスの音質をワンクオリティあげたいとなったら
間違いなくこのソフトだと思います。
ライブラリについては少し音色に対して慣れが必要です。
キースイッチ切り替え演奏というよりひとつの演奏表現重視。
そして重い!!
普通のHDDで8つPLAYソフトシンセ立ち上げてこのストリングスの
音色ロードするとメモリは16GBでは心許なく、
ファイルを開くのに10分以上かかるという…。
まってる間にここまでブログ書けましたし。(ー_ー;)
さすがにライブラリDATAをSSDに入れるのが良さそうです。

SSD、512GBで2万円台にまでなってますね。
安くなってきた!
もう少し制作に余裕が生まれたらSSDに変えたいこのごろ。
だがしかし!?
Mac Book ProにもうHDD差す余裕が!!
外付けで2台USB3、2台TB…。
やはり再びMac Proしか道はないのか!?

色々悩みますね…。
それとRolandのAIRAシリーズでUSBを3ポート使用するという点で
慢性的USB不足。
このご時世にまさかUSBケーブル不足になるとは思いませんでした。
今更アナログ+MIDIケーブル配線もしたくないような…。
ソフトシンセの進化とハードの進化のバランスが重要で
CPUやメモリはもっとあっても全然良いというDTMが求めるハイスペック状況は
最近億劫になりつつあったり。(^_^;
制作に集中できるツールがほしいです。
と書いている間もまだ開いている最中。
こりゃ20分はかかってるな…。
3回閉じて開いたら1曲はできるよこれ…。
またこういうときに限って編集後閉じてから
アレンジし忘れだったり追加したくなったりで
開き直すことになるんだよ。(T-T)

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