Logicオーディオインターフェイス


Logicの周辺機器がなんかいろいろでてきた。^^;

なんか微妙?なアイテム登場です。
キーカバーっていう点はナイスなものの、Logicって結構頻繁にプリセットのキーコマンド配列を
変えるのがネックで…。カスタマイズを使えばというのも考えられるんだけど、
GUIや機能追加が激しいとそうもいかなかったり、人に教えるとき大変だったりね…。
しかもAppleも2年もたたずキーボードのボタン配列とか変えてくるというオチ。
Protoolsのようにずっと同じコマンドとかなら大ありなんですが。
でも安いので初心者から中級者までをカバーしてくれそうな予感。

Apogee Ensembleより上の、

Mac専用マルチチャンネルオーディオインターフェイス
Apogee Symphony I/O with 8 Analog I/O
が登場!!!
これのすごいところは、
Symphony/Logic(Symphony PCIeカードもしくはSymphony Mobile Express/34カードへ接続)
 Pro Tools HD(Pro Tools PCIe cardへダイレクトに接続)
 USB(Macのhigh-speed USB 2.0ポートへ接続)
 StandAlone(本体のI/Oの入力を出力にダイレクトにルート)
という接続方法の豊富さ、そしてPT TDMのコアカードにつなぐことができるという点!!!
TDMシステムも久々に新型オーディオインターフェイスが発売されるので
更新しようか迷っていた矢先。
いや、ふつうに
Apogee Symphonyのが断然魅力的です…。
気が付けばMBOXやらM-Audio系も合わせて新型が。

なんか、昔の青色のMBOXのが好みだったりしますが。(笑)
これらProtools LE M-Powered系の専用オーディオインターフェイスのドライバが改良され
まともにSONAR、Cubaseでも動くようになったとアナウンスされてます。
DAW=PTとは限らないことをある程度認めたのかな?

何気に驚きなのがこの機種。Protools SE!!!がついてくる。
この価格でDAW付きということだと、Cubase、SONARのLE系バージョンに対抗しているうえに
それらがつくインターフェイスより安価に…。
今後のDAWをとりまくオーディオインターフェイスの展開が楽しみになってきた☆

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