46インチ プラズマTVや50インチ液晶TVが10万円を切る時代に!


衝撃!! 液晶TV50インチが10万円切、国産46インチTVも10万切!!
スタジオの大型液晶モニタ用として色々家電屋でチェックしていたところ、
50インチHISENSEという海外メーカーが8万円台になっているのを目撃。
HISENSEやLGはとにかく安い!!
LGに至っては見劣りすることもないような雰囲気が出始めていて中々…。
ただ、どちらのメーカー品も時期的に店員さんも売りにくいらしく…。
思うことはありますが、このあたりは割愛。
さて、そんななか、ヤマダ電機にてふちっこに寄せられていた
46インチ デジタルハイビジョンプラズマテレビ P46-GP08を発見。
見た目も綺麗で高そうなTVだなーと何気に値札を見ていると…。
なんと 128000 応相談にて価格変動と!!
大きなTVは故障したとき送料がすごいことになるので、家電屋で買うことを決意していたのです。
ヤマダ電機では、5年保証の有無なしに修理のときはまず設置場所に来てくれるとのこと。
大きなモノは基本家電屋でという形が最近マイブーム。
スタジオ用途なので、
天井吊り下げ、壁掛け等色々方法がとれるのですが、もしものときに移動できない点を
考えて、

壁寄せタイプをいっしょに購入することにしました。
今回は別に値切った訳ではないのですが、二点いっしょに購入ならば
115,000でという提示が!!

これはかなり安い!!
ということで即決してしまいました。
ヤマダ電機では配送料無料(1階または外階段2階まで)、設置費1000弱だったかと。
今回は壁寄せの組み立てもしてもらえるので、設置費を支払うことにしました。
TV重いですからね…。
このあたり家電屋購入の利点ですねー♪
で、ちょっと意地悪かもしれないのだけど5年保証付けるとどうなるか聞いてみると…。
プラズマ液晶の部分は対象外、基盤の故障のみ保障という条件が
Hitachi製プラズマTVに設定しているらしく、あまりお勧めではないのだとか。
このあたりで、ちょっと別のメーカーを。
シャープがとにかく安いんですよね。
日立製のプラズマもそうですが、全然性能も高くまるでガラケーのごとく
多機能な訳です。
使う使わないは置いておき、魅力は感じちゃいます。
シャープの40型は壁掛けの金具セットタイプAQUOS LC-40F5 はジョーシンで7万強、

LC-40V5-B LED AQUOS は

59000あたりが多かったです。
シャープ、今大変そうですもんね…。
ざっと見て、各メーカーいいモノ作ってると思うんですが。
LC-40V5に壁寄せ台をつけると85000あたりまで値段が上がるんです。
今回のように台をどうするかを考えた場合、セットで割引してもらえると
とても嬉しいです!
という訳で、一気にTV周りは解決しました。
最近はHDMIケーブルも何百円という単位で売っていたり、

TV用の配線ケーブルも数百円~。

なんというかいつの間にか破格になりましたね…。
地デジ前に液晶TVを買ってから随分年数が経ったんだなと実感です。
あの頃は32インチでも10万円近くしていたような…。
そしてコーナーに活気があったという。
家電屋さんのレイアウト、価格構成は如実に経済を表していて勉強になります。(^_^;)
最後にスタジオでの液晶TVのサイズについてです。
もちろんスタジオの構造によりますが、
40インチだと天井下げならば様になりそうですが、
そのまま置いたり壁掛けするには迫力不足。
42インチあたりから迫力が出始めるように感じました。
圧倒といえるかは分かりませんが、46インチ~50インチはすごい存在感です。
現代的なスタジオを構築するにあたり、見せかけの部分をどう作るかの
ひとつに液晶TVのインチ数は深く関係しているように感じます。
また、設置出来次第TVや台のレビューを書いてみたいと思っています♪

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