ドルチェグストをスタジオに導入

音楽スタジオといえばコーヒー。
このイメージはいつまで続くのか分かりませんが、雰囲気が重要。
というわけで、即導入となったのがドルチェ グストです。
・なぜグストなのか?
バリスタとの決定的な違いはコーヒーの長期品質維持。
バリスタはコーヒー粉を入れてしまうと、
飲みきるまでの風味の劣化は避けられません。
たとえバリスタのように風味の劣化を遅らせる
機能を投入した機種であっても!

↑バリスタ
一杯に対する品質維持となると、
間違いなくカプセルタイプです。

レギュラーコーヒーだと一杯60円ほどになりますが、
味の良さと長持ちの点、装置の衛生上の良さ(グストはお湯が出るだけ)
の3点セットは見逃せません。
それに、「お湯」を飲むこともできますしね♪
さらにバラエティ豊かなカプセルの登場。
昨今、コーヒー好きな人ばかりとは限りません。
若い方は苦いコーヒーが苦手な方もよくいらっしゃいます。
となると、様々な種類を用意できるカプセルタイプは
スタジオにもってこいなのです。

まぁ、がぶ飲みされたらうすーいコーヒー出すよりは
当然痛手になるんですが。(笑)
そんなこんなで即決導入したドルチェグスト。
見た目の上品さと小ぶりでインテリアに溶け込む具合から
ジェニオにしてみました。

自分専用ならタンク容量の多いメロディも良さそうですね♪
そんなこんなで、ニアフィールドモニターも設置していよいよ
新レコーディングスタジオ誕生です♪
録音、楽曲制作のお問い合わせはこちらからどうぞ

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